in my 雑記

python bump 日々のことなど

BUMP OF CHICKEN ポンツカ 文字起こし 2017/05/07

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ハイライト

・オープニングテーマ「新曲リボンの配信が配信がスタートして一週間今の心境は?」

・公式twitter,インスタグラム,HPリニューアル,ドームツアー発表

・新曲リボン感想

BUMP OF CHICKENの給食事情

升秀夫バースデイ企画「ひでおツンデレ告白」

・エンディングテーマ「新曲リボンのMVで好きなところは?」

オープニングトーク

ヒデちゃん「深夜3時を回りました」
ヒデちゃん「都内在住のプリオさんからのメールです」
ヒデちゃん「こんばんは。私は現在就職活動中です。会社のエントーリーする為の履歴書の欄や面接時には必ずあなたの強みはなんですか、と聞かれます。ちなみに私は粘り強さと答えています。升さんは自分の強みを一言で表すとなんですか?是非教えてください。」
ヒデちゃん「なるほどね、なかなか僕就職活動したことないんでちょっとイメージしづらいんですけどやっぱり、取って欲しいわけですからね。企業がどうゆうのを必要とするのかしっかり考えた上で、なんでしょうね、、やっぱ万人うけする、、、」
ヒデちゃん「俺万人受けします!」

チャマ「BUMP OF CHICKENのPONSTUKA 」

ヒロ「いや、万人受けが難しいじゃん、やっぱり。」
藤くん「ヒデちゃんのいう、万人ウケの基準ってどういうものなの?」
ヒデちゃん「たまに何かこう、ムカつく顔の人いるじゃん」
チャマ「まーね」
ヒデちゃん「なんか、ムカつく顔っていうのは、元々の顔じゃなく、むしゃくしゃしてんのかなとか、そういうのじゃなくて、何考えてんのかわかんない人ってのが俺だと思うのよ!」
全員「あっはっはっは」
藤くん「ムカつく顔ではないんじゃないかと」
ヒデちゃん「だからこう、、」
チャマ「何いってんのこいつ?」
藤くん「良いと思うんだ、思うのは勝手だから」
チャマ「すげーな」
藤くん「何言いたいのかわかんなかったよね」

自己紹介コーナー

藤くん

藤くん「新曲リボンの配信が配信がスタートして一週間今の心境は?」
藤くん「やっぱ、嬉しいですね。」
藤くん「こうやって、なんでしょう。」
藤くん「あの、一回ね、2月の10日から11日変わるときに聞いてもらってるんですけど、あそこで出た気でいちゃったんだけど。」
チャマ「勝手にね」
藤くん「そう言われて見たら、改めてこの前やっと出たわけですから」
藤くん「ようやく、今ね、聞いてもらって一週間ってことでね、」
藤くん「やっぱ、とにかく嬉しいですよ。ただただ、たくさん聞いてもらいたいなと思います。」
藤くん「BUMP OF CHICKENボーカルギター藤原です」

ヒロ

ヒロ「新曲リボンの配信が配信がスタートして一週間今の心境は?」
ヒロ「あっという間に一週間が、たったなって感じですけど、でて嬉しいなという気持ちです。」
ヒロ「BUMP OF CHICKEN増川弘明です」

ヒデちゃん

ヒデちゃん「新曲リボンの配信が配信がスタートして一週間今の心境は?」
ヒデちゃん「リスナーが一体、どのような感想を持ってくれているのかというのがドキドキしてますね」
ヒデちゃん「BUMP OF CHICKEN升秀夫です」

チャマ

チャマ「新曲リボンの配信が配信がスタートして一週間今の心境は?」
チャマ「やっぱもう早くライブでやりたいなと思ってますよね」
藤くん「うんうん」
チャマ「あと、嬉しい嬉しいちゃん」
藤くん「え?笑」
チャマ「BUMP OF CHICKEN直井由文です」
藤くん「おいしおいしいちゃん?」
チャマ「そうそうそう、、」
藤くん「え?笑」
チャマ「そして今聞いてもらった僕たちBUMP OF CHICKENリボンです」
チャマ「おいしおいしいちゃん」
藤くん「え?笑」

近況報告

チャマ「さて、5月1日0時から色々諸々新しい情報をリリースしましたが、みんなついてこれているでしょうか?」
チャマ「何が始まったかというとですね」
藤くん「一個一個いってこう。」
チャマ「BUMP OF CHICKEN公式ツイッター始まりましたね」
藤くん「公式ですね」
チャマ「BUMP OF CHICKEN公式のインスタグラムが始まりました」
藤くん「公式のインスタが」
チャマ「あと、リボン」
藤くん「リボン」
チャマ「配信されましたね」 チャマ「あと、ミュージックビデオが解禁になりました。」
チャマ「あとですね、ホームページがリニューアルされました。」
チャマ「あと、新曲リボンがギャラクシーのCMソングとして起用されています。」
チャマ「そして、ツアー」
チャマ「全国アリーナツアーも決定しています。」
チャマ「何も提げないツアーおめでとう。って書いてあります」
チャマ「確かに何も提げないツアーになるんじゃないかと思っています。」
チャマ「ただ、100そうなるかっていったらわかんないですよね。」
ヒロ「時間があるんだよね」
藤くん「だいたいね、ツアーってのはなんらかリリースがあった後とかにやったりすることが多くて、ニューアルバムを提げてのリリースとかよく耳にするんじゃないかと思うんですけど、我々もだいたいそういう感じだったんですけど、そうじゃないタイミングでのツアーってことでね。どういう風にしていくんだろうってことは、これからちょっとずっつ話していくんですけど、まだ全然話してないですね。」
チャマ「そうそう」
ヒロ「ちらっと話し始めましたって感じですね」
チャマ「でさぁ、こっからスタッフさんたちがどう動くかってのは僕ら四人はわからないんですよね」
藤くん「ふうーん」
チャマ「なんかリリースぶつけてきたりするしね」
チャマ「そこらへんは任せたいと思いますけど」
藤くん「不思議」
チャマ「不思議よね」
チャマ「9月16日土曜日幕張メッセからスタートして、来年の1月28日マリンメッセ福岡まで、全国11箇所16公演、現在幕張メッセ2DAYSチケット抽選の受付中でございます。5月8日月曜日の23時59分まで受付中で、残すところ21時間をきっております。」
チャマ「もし、お求めの方は急いでお願いします。」
チャマ「他に5月1日から5月8日まで情報解禁できることありますか?」
チャマ「わかんない!」
チャマ「ぜひ僕たちのホームページもリニューアールしてるので、詳しくはそちらもチェックして見てください」
チャマ「アドレスはwww.bumpofchicken.comでございます」
藤くん「ありがとうございます」
チャマ「ありがとうございます」
藤くん「ほんとすいません」
チャマ「スイマセーン」
藤くん「よろしくお願いします。」
藤くん「また、よろしくお願いします」
チャマ「よろしくお願いしまーす」
ヒロ「なんかまただね」
藤くん「また、お願いします」
チャマ「なんか、すいません。」

リボンの感想1

チャマ「それでは時間の許す限りみんなから届いた手紙をガンガン紹介していきましょう」
チャマ「リボンの感想ちゃんですね」
ヒデちゃん「兵庫県のユキコさん」
ヒデちゃん「情報過ぎて寝られません、ということですけど」
チャマ「さーせん」
ヒロ「12時でしたからね確かに」
藤くん「そっかー」
ヒデちゃん「これはもう、即送ってきてくれたってことですね」
チャマ「そういうことですね」
藤くん「ふーん」
ヒデちゃん「みなさんこんばんわ」
ヒデちゃん「落ち着いて挨拶してますが、情報多過ぎてパニックです」
ヒデちゃん「寝ようと思ってスマホを触って突然の出来事で、睡魔がどっかへいきました」 ヒデちゃん「すでに眠っている妹妹の部屋に行って、やばいBUMPがやばい、どうしようって、睡魔だけじゃなくて語彙力もどっかいきました」
チャマ「お?」
ヒデちゃん「リボンを早速ダウンロードしてスマホを握りしめながら聞いてます。」
ヒデちゃん「ライブも楽しみにしています。」
チャマ「以上ですか」
藤くん「いや嬉しいですね」
全員「うん」
ヒデちゃん「確かに深夜に発表しましたからね」
チャマ「これ、寝かさないつもりはなかったんですね」
チャマ「僕らも、、、」
ヒロ「そんなつもりじゃなかった」
全員「あっはっはっは」
チャマ「俺もでも、なんでかなって思っちゃうよね」
ヒデちゃん「やっぱ日が変わるタイミングとかってなんか」
チャマ「やっぱ深夜が良かったんですか?清水?」
チャマ「深夜が良かった。そっかそっか」
藤くん「みんな何時に寝るのかね?」
ヒデちゃん「まぁーどうなんでしょうね」
チャマ「大インターネット時代ですからね」
藤くん「ポンツカリスナーの平均就寝時間いつなんだろね?」
ヒロ「それもやってみよ」
チャマ「いや発表したあとさ、ちょうどポンツカだったもんね」
チャマ「だからちょうど一週間ですよね」
藤くん「うん」
ヒデちゃん「何もそのことを触れないポンツカがしれっと流れたってことです」
チャマ「あれだから、ポンツカは最遅だからね」
ヒデちゃん「時空の隙間がちょっとね」
ヒロ「うまれてるからね」
ヒデちゃん「シャーないっす」
チャマ「ありがとうございます」

リボンの感想2

チャマ「藤くんリボンの感想もう一枚お願いします」
藤くん「宮城県みのすけ
全員「みのすけか」
藤くん「女の子ですね」
チャマ「ほう」
藤くん「BUMPの皆さんこんばんは」
藤くん「たった今リボンのMV見ました」 チャマ「嬉しいですね」
藤くん「嬉しくて嬉しくてメールします」
藤くん「私はいつも0時前には寝るようにしていて」
藤くん「早寝ですね」
藤くん「前に出たBUMPが載っているムジカを読んでさて寝ようと思ったら」
藤くん「youtubeからお知らせが」
チャマ「え」
藤くん「そしたらリボンだったので嬉しくて嬉しくてとっても幸せな気持ちになりました」
藤くん「この気持ちのまま寝ます」
ヒロ「おやすみ」
藤くん「おやすみなさい」
藤くん「ポンツカは明日アプリで聞きますね」
藤くん「それもとーっても楽しみです」
藤くん「これほんとリアルタイムな感じのメールだね」
チャマ「そうだね」
藤くん「ポンツカはアプリで聞くって」
藤くん「でもほんとありがとうね」
チャマ「本当にそこね、そこはいっておきたいかも」
ヒデちゃん「ありがとうね」
藤くん「これからもお願いね」
チャマ「ツアーやるんで」
チャマ「そこらへんとかもお願いね」
藤くん「みのすけちゃんでした」
全員「ありがとうございます」
ヒデちゃん「嬉しいですね」
藤くん「嬉しい」

リボンの感想3

チャマ「ひろくん」
チャマ「リボンの感想お願いします」
ヒロ「広島県のみりんちゃんです」
全員「みりんちゃん」
チャマ「美味しそう」
ヒロ「数日前のちゃまさんの近々お知らせできることがという」
ヒロ「チャマさんのツイートみて、警戒していたのですが」
チャマ「警戒していたの?」
ヒロ「まさかまさかの」
藤くん「警戒心相当高まっていたでしょ」
チャマ「ポンツカでもいったよね、近々発表することあるよって」
ヒロ「リボン配信開始、そしてHPリニューアル、オフィシャルツイッター開設、インスタグラム開設、そしてそしてツアー決定」
ヒロ「盛りだくさんすぎて頭が追いつかなくて大変でした。」
ヒロ「待って待ってーとベットから転がり落ちました。」
チャマ「あはは、まじですか」
チャマ「待って待ってちょっとチョット、およよおよよ」
藤くん「およよおよよ、ドタンバタン」
チャマ「そう、ドタンバタン、って一人で行ったりしてね」
藤くん「あいたたたっていってね」
ヒロ「興奮してねれなくて、最近アーカイブで聞くことが多いポンツカも久しぶりにヒデちゃんの時報を深夜3時に聞きました」
チャマ「あはは、まぁついでにね」
ヒデちゃん「それまでずっとおきてたんですね」
藤くん「BUMP1の時報や」
チャマ「ほんと」
ヒロ「これからも応援しておりますと」
ヒロ「会いに行くので待っていてください」
チャマ「あ、来てくれるってことですか、ツアー」
ヒロ「お体に気おつけて」
チャマ「多分来てくれるってことなんじゃないですか?」
ヒデちゃん「広島は11月18日」
ヒロ「グリーンアリーナですね」
チャマ「いーやの日ですね」
ヒロ「いきます」
チャマ「いきます」
チャマ「ぜひ来てください」
ヒロ「ということですね」
チャマ「あれだよね、一人でさ、こう、嬉しい情報とか見ちゃうと」
チャマ「ウーレスィーとかとかっていっちゃったりするよ結構」
藤くん「お前そうだよね」
チャマ「一人で」
藤くん「一人じゃなくてもいうじゃん」
全員「あっはっは」
藤くん「なんで一人でっていうんだよ」
チャマ「うるせーな、うるせーよ、それ、ウールせいだよ」
全員「あっはっは」
チャマ「はい」
チャマ「皆さん本当にありがとうございます」
藤くん「嬉しいよ」
チャマ「初の感想でしたね」
チャマ「まぁまぁこないだ、生配信した時もありましたけども、今回はリリース後の初の感想を読ましていただきましたけれども」
チャマ「まだあります」

普通のお便りのコーナー

チャマ「普通のお便りのコーナーでございます」
チャマ「升秀夫くんよよしくお願いします」
ヒデちゃん「はい」
藤くん「そんなのもあるんですすね」
ヒデちゃん「名古屋のカナボンです」
ヒデちゃん「カナボンね」
ヒロ「カナブンじゃないよ」
チャマ「ボンだからね」
ヒデちゃん「毎週楽しく聞かせてもらってます」
ヒデちゃん「お、ありがとう」
藤くん「そんなこと言われたらこっちも楽しくなっちゃうよ」
チャマ「イェイイェイ」
ヒデちゃん「先日、学生時代の委員会や学校の話の放送があり、中学校の教員の教員の私は、みなさんの学ラン姿を想像しながら、にやにやしながらしながら聞いていました。」
ヒデちゃん「今勤めている学校は、休憩中の放送を流す委員会があり、生徒の好きな曲を流しています。」
ヒデちゃん「偶然にも放送があった週は、BUMPファンのせいとが一週間BUMPの曲を流してくれたんです。rayやk虹を待つ人など、大好きなBUMPさんの曲を聞きながら食べる給食は最高でした」
チャマ「まじですか」
ヒデちゃん「なんか不思議な感覚でした」
ヒデちゃん「給食の後生徒とBUMPの曲トークで楽しい週になりました」
ヒデちゃん「そこでBUMPの皆さんは学校の給食ではどのメニューが好きでしたか」
藤くん「そこだ!?」
チャマ「そっちね?」
藤くん「そこに落とし込んで来たか」
ヒデちゃん「それがふつおた
ヒロ「ラジオ的だよ」
藤くん「そこの角度からそっち来ると思ってなかったわ」
チャマ「給食の時間に流れていた音楽はなんですかだよね」
ヒロ「それについてどう思いますか?とかだよね」
ヒデちゃん「知りたいのはそうじゃない、どのメニューが好きだったか」
チャマ「オーケーわかった」
ヒデちゃん「まぁ色々ありますね」
チャマ「一番人気はカレーだったよね」
藤くん「カレーは本当人気だったよね、小学校も中学校も本当人気だったよ」
チャマ「カレーの日は男子のテンションおかしくなってたからね」
藤くん「先生のテンションもおかしかったもん」
全員「あっはっは」
藤くん「わかるっしょ?」
ヒデちゃん「わかる」
藤くん「カレー好きすぎる先生いたじゃん」
チャマ「ウンウン」
ヒロ「カレーってなってたもんね」
藤くん「生徒より好きだったじゃん」
藤くん「生徒の誰よりカレーを愛してたじゃん」
ヒロ「それであれ、ラーメン好きだった、パックに入ってるラーメン」
チャマ「スープにつけて」
ヒロ「出にくいやつ、でもあれも、先がギザってなってるスプーンフォークで無理くり食べてたよね」
ヒデちゃん「後、麺類でミートソースがあってそれが好きだったよね」
チャマ「あったっけそんなの?」
ヒデちゃん「結構麺がくっついてて、今の感覚からするとちょっとジャンクで、それすごい好きだった」
チャマ「僕地味に味噌ピー好きだった」
ヒロ「あー、サイドメニューですね」
チャマ「ご飯にかけて食べる味噌ピー」
ヒデちゃん「これはもう千葉の人しかわからない」
チャマ「もしあれなら味噌ピーでググって見てください」
ヒデちゃん「味噌ピーでもあれなぁ、コンビ見で売ってたら買っちゃうよね」
チャマ「味噌とピーナッツって相性いいよね、なんか大豆、ナッツみたいな」
ヒロ「トレーニングメニュー見たいなもんですよね、今考えると」
チャマ「タンパク源豊富で、頭にも良さそうですよね」
藤くん「カロリーもちゃんとあるし」
ヒロ「企業の皆さん、どうでしょう」
チャマ「藤原藤原ちゃんは?」
チャマ「大好きな給食」
藤くん「おれさぁ好き嫌いがないってのは好きなものもそんなないってことだったことだったのもしんないなぁ」
藤くん「これだーやったーてのはあんんまりない、、、カレーとかは好きだったけど、、、」
チャマ「きな粉パンは?」
藤くん「揚げパンなぁ」
藤くん「きな粉パンは昔から、食べるのは手が汚れるからあまり好きじゃなかった、食うんだけど」
ヒデちゃん「俺も食べれなかったものはそんななかったな」
藤くん「あ、冷凍みかんってありましたね、あれなんで冷凍したんんだろうね、俺なんかあれ好きだった」
チャマ「新幹線とかでも売ってるよね」
藤くん「みかんでいいじゃんってなるよね」
チャマ「給食と新幹線だけじゃない冷凍みかんって」
ヒデちゃん「あれって普通にみかん冷蔵庫に入れるとああいう風になるのかな」
藤くん「勝手になっちゃうからそうなるっていう」
ヒロ「なんか甘さがますイメージがあるけどな」
藤くん「甘さ逆に抑えられてたきがするけど」
ヒデちゃん「冷たいからね」
ヒデちゃん「シャーベット感感覚だよね」
チャマ「特別な製法なのかな」
藤くん「それも小中上がっても冷凍みかんは冷凍みかんのままだったよね」
藤くん「あのパリパリになったこうりが張り付いて」
チャマ「ほか杏仁豆腐以外にさ、どんなデザートあったっけ?」
藤くん「杏仁豆腐以外ね」
チャマ「デザート結構、プリンとかなかった?」
藤くん「あったあった」
ヒロ「フルーツポンチ見たいのなかった?」
藤くん「あったあった」
チャマ「それ杏仁豆腐系だよね」
ヒロ「ヨーグルトとかもあったよね?」
藤くん「パリパリって開けるやつね」
チャマ「なんかいまキュしょく食べたくなって来た」
ヒロ「なんか豆まきの時、豆電の式だったな」
ヒデちゃん「まぁヒロは給食じゃなくても豆はずっと好きじゃん」
藤くん「家に帰っても食べればいいじゃん」
チャマ「リハ中でも豆食ってるじゃん」
藤くん「多分豆って言葉好きじゃん」
チャマ「給食のメニューにないもん」
チャマ「後豆を指弾にしてビンってするの好きじゃん」
藤くん「指弾にして障子に穴が空くって自慢してたじゃん」
チャマ「多分指弾って単語が通用しないよね」
ヒロ「幽遊白書かなぁ」
藤くん「とぐろ弟の話じゃねぇかな」
チャマ「すいません話が脱線してしまって」
チャマ「BUMP OF CHICKENの給食事情はそんな感じです」 チャマ「きくらげが入った中華スープが苦手だった」
ヒロ「何が苦手だったの?」
藤くん「きくらげが苦手?」
チャマ「俺きくらげの文化がなくって、家で出てこなくて、あれがなんなのかがわからななかった、クラゲなのこれ?」
ヒロ「ちょっと気持ち悪くはあるよね」
チャマ「きくらげってクラゲの種類かと思って、訝しんでた」
藤くん「え、ってなるよね」
チャマ「みんな、お便りありがとうございました。」

ヒデちゃんバースデイ企画1

チャマ「この番組では、升秀夫バースデイ企画もじゃんじゃん待ってます。」
チャマ「おい、ひでおツンデレ告白、でましたけど、ヒデちゃんが嫌んだよだったけど」
チャマ「一応きました」
チャマ「この企画は決定ではなかったんだけど、きちゃったから」
藤くん「優しい勇み足だね」
チャマ「ラジオネームあきさん」
チャマ「リボン、ツアーおめでとうございます」
チャマ「何としてもツアー参加します」
チャマ「嬉しい企画なので参加させて下さい」
チャマ「おい、英夫、何企画嫌だとか言ってんの、ダメだよ、せっかく告白できるチャンスくれたのに、お酒ばっかり飲んでないで私のこともちゃんと見て、ヒデちゃん大好きだよ、一緒にも飲もうか、クゥー」
全員「ほほう」
ヒデちゃん「なんでしょうね、正直現実的に無理はあるなぁと、ちょっと」
全員「あっはっは」
チャマ「くれぐれにも体調にきおつけてくださいね」
チャマ「大阪市のあきさんでした」
チャマ「どうでしょう?」
ヒデちゃん「うーん、僕の腕が足りないですよ、僕の返す腕が」
ヒデちゃん「最後のちゃまのクゥーのとこで完全、カグラさんしか思い浮かんでなかった」
藤くん「なんか、ツンデレに対する主人公の返しって、「お、おう」しかない」
藤くん「やれやれ感出してくしかない」
ヒロ「確かに」

ヒデちゃんバースデイ企画2

チャマ「普通にヒデちゃんにラブレターが来ています」
チャマ「BUMP OF CHICKENの皆さん北海道在住の光っちゃんの母です。」
藤くん「多分それひっかちゃんって書いてあるよ笑」
全員「あっはっはっは」
藤くん「光っちゃんとひっかちゃんは大違い」
チャマ「俺そういうとこなんだよね、、、、」
チャマ「もう一回行きますね、ここ大事なとこですから」
チャマ「北海道在中ひっかちゃん!」
チャマ「いつもライブDVDを見ています。この間私がヒデちゃんってかっこいいよね、たまにかわいいよねって言ったら、え、逆でしょ、」
チャマ「可愛いくて、たまにかっこいいでしょと返して来ました。私は唖然としました。ドラムを叩いている真剣な眼差し、スティックをカレーに操る柔らかい手首。」
チャマ「そして落ち着いた喋り、いつでも大人の魅力に溢れているのに、ヒデちゃんは、かわいいより、かっこいいよ」
チャマ「ヒデちゃんは若くない女の人にかっこいいと言われるより、若い子にかわいいと言われる方が嬉しいのですか?」
チャマ「みなさんお酒の飲み過ぎや、飲まなさすぎに来おつけてください」
藤くん「こんなこと言われたらヒデちゃんタジタジでしょ」
チャマ「若い子の可愛いか、大人の女性のかっこいいか、どっちなの?」
ヒデちゃん「これは嬉しいとかじゃなくて一種の戦略ですよね」
ヒデちゃん「やっぱ、若者にかわいいと呼ばれるという方向生でいくという逃げ道ですよ」
ヒデちゃん「それが定まっていくと、僕が太ったとしても、そういうキャラとして認められていくわけですよ」
藤くん「プーちゃんみたいなね」
ヒデちゃん「一定年齢すぎるとかっこいいを続けるのは難しいんですよ」
ヒデちゃん「かわいいならかわいいおじさんという一つのジャンルがあるんですよ」
チャマ「なるほどね」
藤くん「そこにちゃんとフォーカスしてるんだ」
藤くん「ブランディングしてるんだね」
ヒデちゃん「別に丸々してないですけど」
ヒデちゃん「かっこいいおじさんと、かわいい系のおじさん分けた時にどっちが多いか考えて見てください、」
ヒロ「あっはっはっはかわいい系のおじさん」
チャマ「確かに、言われるのはかわいいおじさんの方が多いかもしれない」
ヒデちゃん「ひっかっちゃんの方が僕の狙いとしては正しい、ただひっかちゃんのお母さんに言われるとそういう生き方でいいのかなってちょっと気がして来て」
チャマ「どうでもいいな」
チャマ「ヒデちゃんどうでもいいな」
藤くん「それより、光っちゃんとひっかちゃんが違うということが大事」
チャマ「とりあえず誕生日までに決めときます」
チャマ「ごめんね、光っちゃんになっちゃった」

ヒデちゃんバースデイ企画について

チャマ「ということでヒデちゃんの誕生日企画、前田さん考えて来てくれます、」
チャマ「一つ読まさせてもらいます。」
チャマ「整理好きヒデちゃんのために部屋のちょっとした隙間もきちんと綺麗にしてもらグッズ、アイデアを送ってもらうヒデちゃんその隙間埋めます。」 チャマ「例えば増えすぎたcdをわかりやすく省スペースで収納できるグッツを紹介してもらう」
チャマ「私だったらヒデちゃんの部屋をこうコーディネートしますということを送ってもラウって感じでございます。」
藤くん「なるほどね、みんな知ったら嬉しいことだよね」
チャマ「嬉し嬉しいちゃん」
藤くん「嬉し嬉しいちゃん?」
チャマ「これ、嬉しい嬉しいちゃん」
藤くん「おいしおいしいちゃん、、、」
チャマ「ヒデちゃんどう、悪くない?」
ヒデちゃん「悪くないけど、広がるかな?」
藤くん「グッツになると写真あり気になってくるかもしれない」
ヒロ「結構ヒデちゃんに関しては研ぎ澄まされてるからね」
ヒロ「今更のcdとかもすごかったじゃん」
ヒデちゃん「例えばおレンチにヒロのちょっとしたものがあったらすぐ捨てる、全部捨てる」
藤くん「捨てても、ヒロはゴミ箱から次の日拾うよ」
全員「あっはっは」
藤くん「お前捨てたのに、同じ場所に飾ってある」
藤くん「そこだけは言っておくけど」
ヒロ「だからヒデちゃんに関してかなりあるからね」
ヒデちゃん「一般的にニーズがあるからね」
ヒデちゃん「整理より、掃除法に興味ある」
ヒロ「それ、いいかも」
チャマ「あともう一つありますよ」
チャマ「お酒好きのヒデちゃんのために世界各地のお酒、パブ、居酒屋、バー情報を送ってもらう、もういっぱい付き合ってヒデちゃん」
チャマ「これは新しいですよ」
ヒデちゃん「お酒じゃなく、お酒を飲む場所っていうね」
チャマ「パブリックスペース」
ヒロ「あぁいい、いい」
ヒロ「例えばロンドン行ったら、この店絶対行ってくださいとかそういうことでしょ?」
チャマ「これ結構良くない」
チャマ「これ未成年の方、未来のことにワクワクしてもらって」
ヒデちゃん「国によってローカルルールとかも違うですしね」
ヒデちゃん「日本だったらとりあえずビールだけど、ここの国だととか」
ヒロ「日本の地酒とかもね」
ヒデちゃん「前田さんナイス」
チャマ「ナイスーナイスー」
チャマ「この1、2案がとりあえずありまして、ちょっと来週、もう一案ぐらい出して、いいものから選びます」
チャマ「それではですね、こんなもんにしときましょ」

エンディング

チャマ「宛先です、byfmネオストリームナイトBUMP OF CHICKENポンツカの係まで、eメールではbump@byfm.co.jpです。」
チャマ「それではそろそろお別れの時間です。」

 藤くん

藤くん「この時間のお相手はBUMP OF CHICKENの「新曲リボンのMVで好きなところは」ということですけどこの箇所が好きではなく、概念ですかね、」
藤くん「実際に2/10の最後の15分間でやったことをそのまま記録して、その概念が好きですね。それがそのままとうしさんに撮ってもらったんですけど、」
藤くん「なんていうんですかね、あの時の放送とは違う、カット割りにしてるってことなのかな、その事実が僕はすごくいいなぁと、ありがたいなぁと思っています」
藤くん「その感じの藤原と」

 ヒロ

ヒロ「「新曲リボンのMVで好きなところは」さっき藤くんが言ったように2/10と2/11をまたぐ時間にやったんだけど、撮り始める直前の声もちょっと入ってたりして、」
ヒロ「なんてっているのか、ボソボソっと自然に話してることだったり」
藤くん「あれ何回もみんなで聞いたけど何言ってるかわからなかったんだよね」
チャマ「いんじゃもんじゃ、あんばぁ」
藤くん「あれは何て言ってるか確認しようって言ってわからなかった」
藤くん「あとなんて言ってるんだっけ?」
藤くん「ちゃまはなんて言ってるんだっけ?」
チャマ「20年間ありがとうこれからもよろしくね、じゃない?」
藤くん「ヒロはなんて言ってた?」
ヒロ「こちらこそ見たいな」
ヒロ「その後ろで、とうしさんとかが、放送までのカウントしてて、その空気感がいいと思ってます、増川弘明と」

ヒデちゃん

ヒデちゃん「「新曲リボンのMVで見て欲しいところは」いつもより距離感が近い所というか」
藤くん「確かにそうだったね」
ヒデちゃん「そういう、あたかも、スタジオで見てるような感じが見所なんじゃないでしょうか、の升秀夫と」

チャマ

チャマ「「新曲リボンのMVで見逃さないで欲しいところは」白黒の質感ですかね、明暗が綺麗で僕は大好きなんですけどね」
藤くん「途中から色がつくんですよね」
チャマ「みなさん見逃さないでね、直井由文でした」